◆名盤との出会いも一期一会。
すぐに購入にいけるようにアマゾン川へ飛び込むことができるのでご安心ください。
もしよかったら
GREE(ジェントルふじふじ)や
mixi(ふじふじ)も
のぞいてみてくださいね!
これをきっかけに聴いたあともまた来てくれると嬉しいっす。
ダイアストレイツ
2005年11月16日
ブラザーズインアームス|ダイアーストレイツ
これがまたすごいんだな。
エリッククラプトンとかスティングとか交友ありながら、
流通から見放されてしまってるのが惜しい。
サンタナやクラプトンよりもコンパクトにまとめるブルージーなギターソロ。
彼は指で弾いているんだよね。
ボブディランのような声で歌い方もそっくり。
そしてジミヘンのようなバンダナ姿。
これはハゲ隠しが順当なとこだが。
マネーフォーナッシングのギターリフはわくわくしてくるぜ。
ブラザーズ・イン・アームス
1.君にさよなら
2.マネー・フォー・ナッシング
3.ウォーク・オブ・ライフ
4.愛のトリック
5.ホワイ・ウォリィ
6.アクロス・ザ・リヴァー
7.ザ・マンズ・トゥ・ストロング
8.真実の世界
9.ブラザーズ・イン・アームス
“マネー・フォー・ナッシング”を始めとして全米大ヒット曲を多数収録したダイアー・ストレイツの決定版!!(1985年作品)
世界的にヒットした85年発表の通算6作目。モンスラットのエアー・スタジオでの録音で、ゲストにスティング、ブレッカー・ブラザーズらを迎え、シンプルなメロディ・ラインの中にも音楽的広がりを出したアルバム。
サルタンズ・オブ・スウィング~ベリー・ベスト・オブ・ダイアー・ストレイツ
1.悲しきサルタン
2.翔んでる!レディ
3.ロミオとジュリエット
4.トンネル・オブ・ラヴ
5.哀しみのダイアリー
6.トゥイスティング・バイ・ザ・プール
7.ラヴ・オーヴァー・ゴールド(ライヴ)
8.君にさよなら
9.マネー・フォー・ナッシング
10.ブラザーズ・イン・アームス
11.ウォーク・オブ・ライフ
12.コーリング・エルヴィス
13.ヘヴィ・フュエル
14.オン・エヴリ・ストリート
15.愛のトリック(ライヴ)
16.ワイルド・テーマ/ローカル・ヒーロー(ライヴ)※〈HDCD〉
活動停止状態のダイアー・ストレイツのベストです。個人的には感動的なナンバーが収録された『ブラザーズ~』のころが好きなんだけど,初期のシンプルなサウンドも渋くてかっこいいねぇ。マーク・ノップラーの解説インタビューも読めて,お得な16曲入り。
本ベスト盤は、1988年のベスト盤『Money For Nothing』と7曲がだぶっている。マーク・ノップラー率いるダイア・ストレイツが、この2枚のベスト盤をリリースした10年のあいだに、わずか1枚しか新作をリリースしなかったことを考えると、本作は前作とどこが違うのだろうか? まずひとつは、(前作は当初はLP盤だったが)本作はCD盤になったことで収録時間が長くなり、シングル曲や1991年の『On Every Street』収録の3曲、ノップラーのソロ曲「Local Hero」のライヴテイクが加わって充実度が増していることだ。さらに重要なことに、これまでは陰鬱な『Communique』でしか聴けなかったすばらしいセカンド・シングル「Lady Writer」が、2曲目に収録されている。また、大ヒットした『Brothers in Arms』からも5曲選曲されているが、最高傑作である『Making Movies』からはわずか2曲しかない。結局のところ、『Making Movies』と本作が手元にあれば、ダイア・ストレイツの代表曲はすべてそろっていると言える。
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